店頭でも同時販売しているため、タイミングによっては売り切れの場合がございます。
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ゾウに乗る 見せ物・サーカス・動物園
¥3,190
版元:東京大学出版会 著:木下直之 A5判並製 216ページ 2026年8月刊 戦うゾウ、芸するゾウ、お祭りのゾウ……日本人にとってゾウはどんな存在なのか。戦後すぐ、デパートの屋上で暮らしたアジアゾウのたかちゃんを案内嬢に、「乗る」「洗う」「曳く」「食べる」など9つのテーマから探る。高島屋史料館TOKYOで開催中の「やっぱりゾウが好き――デパートの屋上にゾウがいた!」展図録。
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半径3メートルのライフログ 私のちょっとした宝もの探し
¥1,980
版元:KADOKAWA 著:いそのけい A5変形判 128ページ 2026年08月刊 私だけの「愛おしい瞬間」の見つけ方! 残し方! 忙しい毎日に埋もれがちな、自分だけの「ささいな喜び」を宝ものに変えてみませんか? 人気イラストレーター・いそのけいさんが綴る、散歩で見つけた愛らしい景色やこだわりの道具、何気ない食の楽しみなど、日常を愛おしむ視点。さらに、1か月を1枚の絵日記に綴る簡単な記録法をたっぷりの描きおろしイラストとともにご紹介します。 特別なことはなくても、自分だけの「好き」を綴れば、人生の満足度はぐんと上がる! 毎日をご機嫌に過ごしたいあなたへ贈る、世界にひとつだけの「暮らしの宝探し」ガイドです。
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捨てた紙、捨てられない紙
¥2,200
版元:和久田書房 著:スズキナオ 四六判上製本 272頁 2026年8月刊 なぜか捨てられない、様々な紙への乾いたユーモアと柔らかな愛。 現代エッセイの名手による集大成的1冊! 「なんでこんなものまで取ってあるんだよ!」と、過去の自分に対して腹が立つほど、各時代の自分が捨てられずに残してきた紙たちが部屋のあちこちから現れる。どうして捨てられないのだろう……膨大な量の紙を見つめて、改めてそれら一枚一枚に対する思い入れを文字にしてみようと思ったーー(あとがき「捨てた紙」より) 誰もが家のどこかにある〝捨てられない紙〟。そこに浮かび上がるのは、ささやかな日々の記録、今はもうない店や場所、家族や友人との時間……それらを乾いたユーモアと柔らかな愛をたたえた視点で炙り出す珠玉のエッセイ。なんでもないような日常や、旅、酒、店、音楽、そしてあまり語られなかった幼少期や学生時代のこと……。図らずもスズキナオの集大成的な一冊になりました。
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転売ヤーの会計学 儲からないのは理由がある
¥1,100
版元:光文社 著:生島和樹 新書判 256ページ 2026年8月刊 転売はなぜ、その多くが儲からないのか? 経済のメカニズムをどう浸食しているのか? 儲かる商材、儲かる販売方法とは? 「まんだらけ」や「ブックオフ」と転売ヤーの大きな違いとは? Switch2の転売対策はなぜ成功し、ハッピーセットはなぜ失敗したのか? 会計学者がガンプラ、ポケカ、ゲームソフトやライブチケットなどの実例をもとに、転売の利益構造を「原価計算」「サプライチェーン」といった会計学の視点で分析する。
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理想のしにかた
¥2,090
版元:KADOKAWA 著:吉田怜香 四六判並製 224ページ 2026年07月13日刊 6年間の日記とともに振り返る、娘との生活、仕事、人生の選択 著書累計10万部突破。6年ぶり待望の新刊にして、初のエッセイ集。 10代でセレクトショップの販売員としてキャリアをスタートし、独自のセンスと感性でファッション業界の第一線で活躍し続ける、アパレルブランド「TODAYFUL」デザイナー吉田怜香。 そんな彼女は、ブログやSNSを通じて発信する言葉でも、多くの女性たちの共感と支持を集めてきました。 本書には、オンラインコミュニティ「Ours.」で6年間にわたり連載され、大きな反響を呼んだ日記に加え、新たに書き下ろしたエッセイを多数収録。 くすっと笑える6歳の娘との日々。東京での暮らしを支えてくれた愛犬とのかけがえのない記憶。アパレル販売員からディレクターへと歩むなかで抱えた葛藤と決断。 人生観、仕事観、パートナーシップ観、そして死生観まで。何気ない日常に宿る感情や揺らぎを、飾らない言葉で綴った一冊です。
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人体常在菌のはなし 美人は菌でつくられる
¥880
版元:集英社 著:青木皐 新書判 208ページ 2004年9月刊 ぎょっ、皮膚にも善玉菌がいたのか?!ビフィズスびっしり=腸バリア♪いい菌びっしり=肌バリア♪美肌&快便は菌に任せろ! 見えないイコールいない、ではない! 菌=バイ菌=悪い汚いヤツ、というのは過去の常識。さらに菌は腸内のみならず皮膚にも棲みついていることを知ってほしい。周知となった腸内細菌における善玉菌と悪玉菌の理論は、そのまま人体表面の皮膚常在菌にもあてはまり、常在菌との共生こそが健康で快い生活の鍵である。本書は「菌」を真中に置いて生活スタイルを見直し、善玉常在菌を育てよう、免疫もアレルギーもその観点から考え直そうと提案する、わかりやすい医科学的実用読み物。
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物件漂流記
¥2,310
版元:文藝春秋 著:松尾スズキ 四六判並製 256ページ 2026年08月刊 引っ越しは最高のエンターテインメント! 上京後13回の引っ越しを経て手に入れた夢の一軒家。しかしさまざまなトラブルが…時に爆笑を誘い、時にせつない家探しエッセイ。
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人と土地 台湾1974-1986
¥3,960
SOLD OUT
版元:みすず書房 著:阮義忠 訳:栖来ひかり A5判 352頁 2026年7月刊 〈あのころはガイドブックなど一切なく、ただ1冊の「台湾省バス料金表」を頼りに、島じゅういたるところを旅した。わたしはもっぱら終点を目指して探検に行った。終点はたいてい辺鄙な場所にあり、いまだ外からの文明の干渉を受けていない可能性が高いからだ。農業社会は数百年かけて少しずつ変化するものだが、工業化や商業化の歩みは劇的である。都市化の手が伸びる前に、自分と関わる縁を訪ねに急ぎ向かわねば。〉 1974–1986年、戒厳令下の時代に各地を旅し、台湾の原風景のなかに多様なエスニシティをもつ人々が生活する様を記録した阮義忠の代表作「人と土地」シリーズ。〈成長〉〈労働〉〈信仰〉〈帰郷〉の4章で構成される85点の写真に、後年著されたエッセイを付す。 人が生きるとはいかなることか。創作を通じた自身との対話が凝縮した1冊。
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不登校のユニパスさん 心のかたちはそのままで
¥2,200
SOLD OUT
版元:幕張書房 著:鈴木裕美 四六判並製 248ページ 2026年8月刊 「ユニパスさん」とは、不登校や家庭での困難、発達特性、依存症など、さまざまな生きづらさやユニークな経験を抱えながらも、自分なりの道(パス)を歩んでいる、あるいは歩もうとしている人たちのことです。本書では、その一人ひとりの歩みに敬意を込めて、「ユニパスさん」と呼びます。 「普通になりたいのに、普通になれない」と自分を責めてしまう子どもや若者は少なくありません。しかし、その経験は決して人生のマイナスではなく、その人だけの大切な歩みでもあります。 本書では、不登校を中心に、当事者の体験や心の動き、支援の実践をもとに、「生きづらさ」とどう向き合い、自分らしい人生へとつなげていくのかを考えます。 当事者はもちろん、保護者や教師、支援者にも、新しい視点と希望を届ける一冊です。
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世界の土偶
¥3,300
SOLD OUT
版元:散歩舎 編著:譽田亜紀子 B5判並製 128ページ 2026年8月刊 「土偶」というと一般的には日本の縄文時代につくられた土製の人形(ひとがた)をさしますが、広義の土偶つまり土でつくられた偶像は、実は世界各地に存在します。 驚くほど巧緻な造形のもの、宇宙人のような謎の姿をしたもの、思わず微笑んでしまうプリミティブなもの、地母神や祖霊をあらわしたもの、異形のものへの畏怖の念が感じられるものなど、さまざまな土偶があります。世界各地の多種多様な土偶からは、そこに込められた人々の願いや世界観など、共通点や相違点などが見てとれます。 そんな世界の土偶を土偶ライターの譽田亜紀子さんがセレクト、日本を含め世界各地から約200体を厳選しました! 見たことのない、ワクワクに満ちた世界の土偶をぜひご堪能ください。
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アンチ・スポーツの哲学
¥990
SOLD OUT
版元:朝日新聞出版 著:難波 優輝 新書判並製 232ページ 2026年8月12日刊 スポーツは人格を育て、勇気を与え、仲間をつなぎ、連帯感を高めて国民を元気づけると言われる。だが、本当にそうなのか。本書は、美談の陰で覆い隠されてきたスポーツ観を問い直し、「ほんとうのスポーツ」の姿を探っていく。
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私たちはみんな、失敗を知っている
¥1,320
SOLD OUT
版元:百万年書房 四六変形判並製 232ページ 2026年8月刊 著:白石果林・小指・こだま・野口理恵・村井光男・川内有緒・北尾マーモット・花田菜々子・末井昭 巷に溢れる〈サクセスの秘訣〉は聞き飽きました。 あなたの失敗談を聞かせてください。
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TAKAMATSU ZINE 2
¥1,000
著:ツジアスカ 210mm × 148mm 36ページ 2026年8月刊 去年おかげさまで大好評をいただいた「TAKAMATSU ZINE」の第二弾が完成しました! 今回もたくさんのお店にご協力いただき、素敵なZINEが出来上がりました! 取材協力いただいたお店は13軒!どこもほんとうに素敵なお店で、みなさんに届けられるのが今からワクワクしています 桃子さんのモデルページに、お友達みんなに協力してもらった、みんなの聴いてる音楽や観てる映画のページも!エンタメ盛りだくさん!
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とにかく、デモ! 韓国路上アクション・ダイアリー
¥2,200
SOLD OUT
版元:現代書館 著:チョン・ボラ 訳:吉良佳奈江 四六判並製 200ページ 2026年7月刊 なぜ韓国人は路上に集まり、声を上げるのか? 彼らを路上に駆り立てるものは何か。「集まってこそ生きられる」といわれる韓国の集会文化を理解するエッセイ集。 「小説を書き、翻訳をして、デモをする」人気作家チョン・ボラの初エッセイ。実際にさまざまなデモに参加しているチョン・ボラがデモの当事者たちに心を寄せて真摯に、そして明るく当然のようにデモに向き合う様子が描かれる。 本書に登場する韓国の社会問題のほとんどすべては、日本社会の課題とまったく共通しているところもポイントです。 実際に登場する出来事 梨泰院圧死事故/トランスジェンダー追悼の日/セウォル号沈没事故/ソウルメトロ非正規労働者死亡事故の追悼/香港の雨傘革命/マレーシア航空失踪事件/全国障害者差別撤廃連帯の闘争/ロウソク集会/雙龍自動車解雇問題/差別禁止法制定運動/性的マイノリティ・外国人労働者問題/貧困撤廃のための社会連帯/「堕胎罪を廃止せよ!」 「最低賃金を引き上げよ!」の交差/旭硝子(現AGC)非正規職員解雇問題/ウクライナ侵攻に関してロシア大使館前で戦争反対集会/フリーパレスチナ集会などなど!
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ルーのピアノ
¥1,980
SOLD OUT
版元:小学館 著:杉本さなえ B5判 32ページ 2026.07.23刊 ピアノからひろがる、ルーの世界 ピアノのレッスンがあまり好きではないルー。 けれど、大きくて真っ黒なピアノは、 ルーにとって船にも秘密基地にもなる、 想像の世界への入口です。 鍵盤に向かうはずの時間も、 ルーはピアノを自由な遊び場に変えて、 のびのびと過ごします。 そんなルーを前に、ママは不満たっぷり。 自分の「好き」を見つけていくルーと まじめに練習してほしいママ。 二人のやり取りを、 墨と朱色の2色のみで鮮やかに描く、 杉本さなえさん初の絵本です。
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テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
¥3,300
版元:日本経済新聞出版社 著:アレクサンダー・C・カープ、ニコラス・W・ザミスカ 四六判並製 360ページ 2026年03月30日刊 アメリカの国防・情報機関にAIと情報解析ソフトウェアを提供する パランティア・テクノロジーズ共同創業者による話題作! テクノロジーは社会を変革し、 国家を変え、人類を前進させるために使うべきだ。 だが現実はどうだ? シリコンバレーは限られた分野の 消費者向けプロダクトに注力した。 10年で消えゆくような「イノベーション」に 私たちは大量の資金と頭脳を投じている。 国家は科学技術に野心と関心を失い 敵と西側世界とのイノベーション格差は いまや開く一方である。 これで大量の資金と頭脳が 正しく使われたと言えるだろうか? テック業界は政府との関係を再構築し、 エリート技術者たちは国家プロジェクトに 関与すべきである――。 「世界で最も影響力のある100人」(タイム誌) に選ばれたパランティア・テクノロジーズ共同創業者らが 国家、軍事力、テクノロジーの未来を語る。
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ただ ある 沢田英男彫刻作品集
¥4,400
版元:亜紀書房 著:沢田英男 B5判変型上製 144頁 2026年8月刊 手離すことで、はじめて受けとれるものがある。 見る者の心に託された唯一無二の作品たち。 小さいしあまり形が彫ってない木彫。これは何だ、木端か可愛くないお人形さんか? 目の前の木が発する言葉を辛抱強く待つ。 そうすることでようやく彫刻が生まれ出てくるという私なりのスタイルが出来てきました。 ──著者あとがきより
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衰えません、死ぬまでは。
¥1,980
版元:幻冬舎 著:宮田珠己 四六判並製 304ページ 2026年7月刊 めでたく還暦を迎え、まじめに老化と向き合おうと一念発起! ……したものの。 自分でやろうと決めた筋トレも、始めてみれば愚痴ばかり。毎朝の”バター滲み滲みパン”も、やめられない。 怠け者作家が、老化にささやかな反抗を続ける日々を綴るエッセイ。 ・還暦になると、全力ダッシュできない。やってみればわかる。 ・「人生の運気をあげるため」に筋トレをはじめたけど… ・美女を救って王子様になりたいわけではない。筋トレによって、人生に活力を取り戻すことが狙いなのだ。 ・最近、下り坂が怖くなってきた。 ・人間、還暦も近くなってくると、全方位下り坂の運勢に…? ・何を悲観しているかというと、それはもうほとんど人生のすべてと言っていい ・改善しない数値…。これ以上何を食べ、何を食べないようにすればいいのか? ・同窓会へ行ってみると、4人中3人が散歩をはじめていた! ・”バター滲み滲みパン”を食べるのをやめたら、便通がよくなった! ・若い頃の自分に言いたい。未来のおれを当てにするな。 ・平面でもコケやすくなってるし、できるだろうと思っていた懸垂ができなくなっている… ほか ――旅好きで世界中、日本中をてくてく歩いてきた還暦前の中年(もと陸上部!)が、還暦を迎え、老いを感じ、なんだか悶々。このままじゃ運気も下がりそうだし、まじめに老化と向き合おうと一念発起!……したものの、自分でやると決めた筋トレも、始めてみれば愚痴ばかり。高カロリーの”バター滲み滲みパン(バター大盛!)”だって毎朝食べずにいられない。 宮田珠己は、老いてなお、我々を笑わせてくれる!
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ノー・ファンタジー
¥1,980
版元:集英社 著:上田岳弘 四六判上製 224ページ 2026年7月刊 人はファンタジーがないと生きていけない――。 会社を売った男、離婚歴のあるシングルマザー、AIスタートアップの出口を見つめる男、FXで生活する元証券マン、都市伝説の買取屋、婚約者が送ってきた座標を追う男、血の繋がらない父になろうとする小説家――。 清潔に、合理的に、機械的に、正しく整えられていく世界で、それでも人間の内側には、幻影、共感、リスク、下品さ、毒、そして物語が残り続ける。現実を直視しようとする者たちは、現実だけでは生きられないことに触れていく。 中心のない時代(いま)の東京を起点に、彷徨う孤独な男女と、たしかな救いを描いた傑作。
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「ことばで伝える」ができない子どもたち 誰が〈ことばの力〉を育てるのか
¥1,870
SOLD OUT
版元:日本実業出版社 著:石井光太 四六判/並製 264ページ 2026.07刊 1000人以上を取材し、『ルポ 誰が「国語力」を殺すのか』で日本の国語力低下に警鐘を鳴らした著者が教える、国語力を高め、自分の力で人生を切りひらける子どもの育て方。
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いきものたちのいるところ はしもとみお彫刻集
¥2,530
SOLD OUT
版元:辰巳出版 著:はしもとみお 写真:大島淳之 A4変型判 128ページ 2026年8月刊 いきものたちのいるところに、みちびかれている(はしもとみお) 動物彫刻家・はしもとみおさん待望の彫刻集 はしもとさん自身のアトリエ、愛犬・月君との散歩道、 花咲く野原、緑深い森、雪の日の庭、 宇宙に擬した展示室、海辺、UAEの砂漠…… 120体以上の彫刻たちが 何気ない景色のなかでいきいきと輝く 鳥羽水族館・ラッコのキラちゃん&メイちゃん、尾道市立美術館の名物猫ケンちゃん&ゴッちゃん、宇宙犬クドリャフカ、埼玉県こども動物自然公園のスナネコ・アミーラ、南極から生還した樺太犬タロ&ジロなど、人気動物たちが彫刻がいっぱい。 気鋭の動物写真家・大島淳之さんとの画期的なコラボレーション。何気ない景色にいっそう引き立つ彫刻(いきもの)たちの生命力。
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いとなみ vol.2
¥1,400
版元:しょうどしま民俗座談会 166mm × 210mm 40ページ 2026年8月刊 少し前まであたりまえにあった島の風景を聞き残すZINE『いとなみ』の新号が完成しました。 今回は前回よりも12ページ増量してのお届け。 ◯肥土山だけではなかった、北浦地区の炭鉱の話。 ◯島で50年営業を続けているお店「コーヒーショップワールド」の話 ◯中山地区と灘山地区での暮らしの景色 ◯牛と共にあった暮らしについて など、今回もこれまで知らなかった島の風景が見えてくる話が盛りだくさんです。
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いそのけい ペラペラトートバッグ
¥3,300
作者:いそのけい 縦:40cm 横:35cm 持ち手:33.5cm いそのけいさんの、夏らしいパステルカラーの薄手トートバックです。
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にっぽんの美しい民藝 第2版
¥2,200
SOLD OUT
版元:エクスナレッジ 著:萩原健太郎 176ページ A5判並製 2026/08/10刊 日本各地の民芸館・有名店を旅しながら、民藝の世界を紹介する本。 日本民藝館からはじまって東京、益子、北杜、盛岡、会津、松本、南砺、京都、丹波、 倉敷、出雲、八女、読谷……など各地域の代表的な手仕事を紹介します。 各スポットでは、民藝品の特徴や歴史を紹介。 さらに柳宗悦や濱田庄司、芹沢銈介、丸山太郎、 河井寛次郎、吉田璋也、バーナード・リーチ、外村吉之介などの 民藝同人のゆかりを解説しています。 旅で役立つガイドとして使うのはもちろん、 民藝の入門書としても楽しめます。 英語解説付きガイドです。
