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  • だから、ひとりソウル

    ¥1,870($11.92)

    版元:主婦の友社 著:まろ A5判並製 176ページ 2026年9月刊 『ひとりがいい旅』『おひとりホテルガイド』が好評の著者・初の韓国ガイドブック。ソウルに魅了され、ひとりで幾度となく旅している著者・まろさんが案内するのは、“ひとりだからこそ楽しめる”、静かで美しい大人のソウル旅。心地よく洗練されたカフェ、美しくタイムレスな工芸品や建築にふれるショップやミュージアム、心と体にやさしいごはん、豊かな自然の景色に癒されるスポット、暮らすようにすごせるホテルまで、通い続けるとっておきのスポットをご紹介します。さらに、ひとりごはんのコツや、旅の準備のポイントなど、ソウル旅に役立つ情報もぎゅっとお届け。ひとりソウル旅のコラムやエッセイも充実し、読み物としても楽しめる1冊に。ひとりだからこそ見えてくる景色、深まるソウルの時間。静かに心が満たされていくような旅へご案内します。

  • 遠くまで旅するような顔だけをする

    ¥1,870($11.92)

    版元:産業編集センター 著:古賀及子 四六判並製 272ページ 2026年9月刊 今もっとも注目を集める書き手の一人、古賀及子による全編書き下ろしの日帰り旅エッセイ。 出不精で散歩下手、旅の経験値も低いと自認する著者が、生まれた地であり今も暮らす東京の定番観光地へ。 浅草、上野、東京タワー、汐留、築地、羽田など、近すぎるがゆえに意外と訪れないスポットを歩き、知っているはずの東京から思いがけないおもしろみを拾い集める。 古賀及子ならではのまなざしが冴え渡る、旅であり観察であり、日記の延長線上にある東京散策記。 東京土産をめぐるコラムも収録。

  • マーガレット・ハウエルの暮らしと仕事

    ¥3,960($25.23)

    版元:集英社 著:マーガレット・ハウエル A4判変型/128ページ 2026年8月刊 デザイナー、マーガレット・ハウエルの審美眼と思想が息づく暮らしと仕事、そしてその背景にある揺るぎないスタイルに触れる、20年ぶりの新刊 「よいデザインとは、よく考え抜かれていて、暮らしの中で機能すること」 その考え方は、50年以上にわたり、マーガレット・ハウエルのものづくりの根底にあり続けています。 住まいやインテリア、家族など日々の暮らしと仕事が自然につながりながら育まれてきたマーガレット・ハウエルの世界。本書では、2024年に移り住んだ、シンプルでモダンなロンドンの住まいを撮りおろし。 サフォークのセカンドハウスや長年使い続けている家具や日用品も豊富なビジュアルとともに紹介します。 また、ブランドを象徴するシャツやリネン、ものづくりの現場とその根底にある思考まで、その歩みを最新の写真やインタビュー、本人提供の貴重な資料で紐解きました。 日本語・英語併記のバイリンガル仕様。暮らしを大切にするあなたにも、大切な人へのギフトにもどうぞ。

  • 半径3メートルのライフログ 私だけのちょっとした宝もの探し

    ¥1,980($12.62)

    版元:KADOKAWA 著:いそのけい A5変形判 128ページ 2026年08月刊 私だけの「愛おしい瞬間」の見つけ方! 残し方! 忙しい毎日に埋もれがちな、自分だけの「ささいな喜び」を宝ものに変えてみませんか? 人気イラストレーター・いそのけいさんが綴る、散歩で見つけた愛らしい景色やこだわりの道具、何気ない食の楽しみなど、日常を愛おしむ視点。さらに、1か月を1枚の絵日記に綴る簡単な記録法をたっぷりの描きおろしイラストとともにご紹介します。 特別なことはなくても、自分だけの「好き」を綴れば、人生の満足度はぐんと上がる! 毎日をご機嫌に過ごしたいあなたへ贈る、世界にひとつだけの「暮らしの宝探し」ガイドです。

  • 物件漂流記

    ¥2,310($14.72)

    版元:文藝春秋 著:松尾スズキ 四六判並製 256ページ 2026年08月刊 引っ越しは最高のエンターテインメント! 上京後13回の引っ越しを経て手に入れた夢の一軒家。しかしさまざまなトラブルが…時に爆笑を誘い、時にせつない家探しエッセイ。

  • TAKAMATSU ZINE 2

    ¥1,000($6.37)

    著:ツジアスカ 210mm × 148mm 36ページ 2026年8月刊 去年おかげさまで大好評をいただいた「TAKAMATSU ZINE」の第二弾が完成しました! 今回もたくさんのお店にご協力いただき、素敵なZINEが出来上がりました! 取材協力いただいたお店は13軒!どこもほんとうに素敵なお店で、みなさんに届けられるのが今からワクワクしています 桃子さんのモデルページに、お友達みんなに協力してもらった、みんなの聴いてる音楽や観てる映画のページも!エンタメ盛りだくさん!

  • いとなみ vol.2

    ¥1,400($8.92)

    版元:しょうどしま民俗座談会 166mm × 210mm 40ページ 2026年8月刊 少し前まであたりまえにあった島の風景を聞き残すZINE『いとなみ』の新号が完成しました。 今回は前回よりも12ページ増量してのお届け。 ◯肥土山だけではなかった、北浦地区の炭鉱の話。 ◯島で50年営業を続けているお店「コーヒーショップワールド」の話 ◯中山地区と灘山地区での暮らしの景色 ◯牛と共にあった暮らしについて など、今回もこれまで知らなかった島の風景が見えてくる話が盛りだくさんです。

  • メソポタミアのボート三人男

    ¥2,420($15.42)

    SOLD OUT

    版元:集英社 著:高野秀行 四六判並製 394ページ 2026年7月刊 川旅は土地のいちばん低いところを行く――。 トルコ東部のティグリス=ユーフラテス川上流域をボートで下る辺境作家(高野秀行)と探検家(山田高司)。彼らの行く手には予想もしない出来事や人々が立ち塞がる。そして第三の男の正体は? 自然と文明、名言とぼやき、危機と笑いが交錯する前代未聞の川旅ノンフィクション。『イラク水滸伝』のB面的側面を、たくさんの写真とイラストでお送りします。

  • 美味しい香港の湯気は消えない

    ¥3,630($23.13)

    版元:中央公論新社 著:呂嘉俊 訳:三浦裕子 四六判 240ページ 2026/6刊 『トワイライト・ウォリアーズ 決戦!九龍城砦』「阿七」役 兼作家 喬靖夫さん絶賛「これぞ香港食文化の“魂”。香港がなぜ唯一無二の美食の都か、本書が導く旅で、噛みしめられる」朝食にサテービーフ麺が出る謎、香港産の醤油・湯葉の行方、叉焼はなぜ甘くなった――? 飲食文化や歴史は、ともするとあっという間に失われてしまうから、究極の職人技から家庭の味まで生い立ちと未来をとじこめた〝味な記録〟。

  • THE NEW JAPAN 02 SETOUCHI

    ¥4,378($27.90)

    発行:NOT A HOTEL W205mm×H270mm 170ページ 2026年6月刊 『THE NEW JAPAN』は、NOT A HOTEL株式会社が刊行する、日本各地の地域文化に光を当てる雑誌です。タイトルの“NEW” に込めたのは、「読み手一人ひとりにとっての、新しい発見」。長編記事、写真、イラストレーションを通して、大都市圏の外に広がる、日本各地の文化や風土を深く掘り下げて紹介します。この雑誌を通して、その地を訪れるきっかけを届けることを目指しています。 最新となる2号目では「瀬戸内」を特集。穏やかな瀬戸内海とそこに浮かぶ島々、この土地の伝統から進化した現代の工芸、日本を代表するモダニズム建築など、それぞれの地方の魅力を多角的に紹介します。 瀬戸内海の再訪─ 『The Inland Sea』を読み返す 岡山、文化の肖像 ビャルケ・インゲルス、日本で初めて完成した建築を語る 藍屋テロワール:新たなる藍染めの出発 カイハラ:伝統的な染色から、変革のデニムメーカーへ プロジェクトボレーガ:唯一無二のデニム ニューヨークと日本を繋ぐ、桐の架け橋 ゲルハルト・リヒターと瀬戸内海に浮かぶ無人島 後藤鉱泉所─尾道で瓶飲料の伝統を守り続ける 呉線—瀬戸内の車窓から 高松 日本モダニズム建築のショーケース

  • 空き家で暮らす

    ¥1,980($12.62)

    SOLD OUT

    版元:技術評論社 取材・文:石川理恵,加藤郷子 A5判並製 192ページ 2026年3月刊 <古い家を選び、賢く直して住む> ~空き家バンク、相続、再建築不可、団地。条件の壁を越えて「ちょうどいい居場所」をつくった人たちの実例とノウハウ~ いま、住まい探しを取り巻く環境は厳しさを増しています。 首都圏を中心に地価や新築価格は上昇を続け、賃貸料や建材費の値上がりも家計に重くのしかかっています。「家を買うか、借り続けるか」という従来の二択に、行き詰まりを感じている方も少なくないはずです。こうした状況下で、第3の選択肢として検討したいのが「あえて古い家を選び、直して住む」という方法。 本書では、空き家バンクで見つけた物件や、相続した祖父母の家、あるいは旗竿地にある再建築不可の物件や古い団地など、「あるものを活かす」ことで新しい暮らしを始めた人たちを取材しました。彼らがどのように物件と向き合い、家族の住まいやお店として再生させたのか、その等身大のプロセスを紹介します。また、後半コラムでは、現状と実践的なノウハウを体系的にまとめました。 探す: 「長期空き家」の見つけ方と、持ち主へのアプローチ方法 直す: 生活の質を左右する「断熱・耐震」の考え方、DIYとプロに任せるバランス、安価に抑えるコツ 知る: 古い家ならではのデメリットと、リスクをどう許容し、納得して「乗り換える」か 無理なローンを組むのではなく、知恵を使って自分たちにちょうどいい住まいを手に入れる――現代の住宅事情に適応するための、現実的で前向きなガイドブックです。

  • 私、山小屋はじめます

    ¥1,980($12.62)

    版元:山と渓谷社 著:小宮山花 四六判並製 232ページ 2025年5月刊 アウトドア情報サイト「ブラボーマウンテン」に連載中の「わたし、山小屋はじめます」を書籍化。光小屋に山小屋主人として入ることになった小宮山花さんが、山小屋暮らしのあれこれを綴ります。

  • 旅をすればするほど子育ては楽になる

    ¥1,760($11.21)

    版元:大和書房 著:尾石晴 四六判並製 192ページ 2026年4月刊 1泊2日でも長期旅でも。予定を詰めず、感じたままを大切にする〈まなざし旅〉で、帰宅後の日常がちょっと変わって見える

  • 深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと 増補新版

    ¥2,200($14.02)

    SOLD OUT

    版元:太田出版 著:スズキナオ 四六判変形並製 340ページ 2026年5月刊 お金はないけど時間はあった。訪れるのは、地味で控えめな場所ばかり。だけど、「これは絶対楽しい」。 老姉妹で営む喫茶店、昼スナックでのカラオケ、廃車バスのラーメン屋、銭湯鏡広告の代理店、四つ手網小屋での宴、誰も知らないマイ史跡……。「日常」を切り取るライター・スズキナオによるなにげない旅と生活の記録。 高橋源一郎、岸政彦、平松洋子らに激賞されたデビュー作に書き下ろし「深夜高速バスに7年ぶりぐらいに乗ってわかったこと」を加えた、待望の増補新版ついに刊行。

  • 新幹線から見えたすき家へカレーを食べに行く

    ¥2,200($14.02)

    SOLD OUT

    版元:太田出版 著:スズキナオ 四六判変形 340ページ 2026年5月刊 新幹線の車窓からの風景。誰かが暮らす町、自分の知らない店、会ったことのないたくさんの人々。 ちょっとセンチな気分で「眺めていただけ」のそんな場所へ、実際に行ってみたらどんな気持ちになるだろうか――。 旅・人・店・趣・食……歩いて飲んで記録する、<令和エッセイの名手>スズキナオのなんだかちょっと不思議な「旅」の記録。 話題となったデビュー作『深夜高速バスに100回ぐらい乗ってわかったこと』の続編となる最新エッセイ集。

  • カナシイホトケ

    ¥3,740($23.83)

    版元:みすず書房 著:奥山淳志 A5変型 304頁 2026年5月刊 岩手に移住後、カメラを携えはじまった東北の祭礼への旅。そこで目の当たりにするのは、遠い時代の人が創り出し、信じられてきた、神々や仏を迎え送る豊穣な物語が役割を失い、消えゆこうとしている光景だった。 だが、今も変わらぬかたちで祭礼を続ける人たちもいる――北辺の地で死者と共に生きてきた人びとの営み、その地で己の魂と向き合い祈る人の姿。 東北の風景と人の語りが抱く死者たちを想い、今日の死生観を問う17篇。

  • 台湾、お菓子の旅

    ¥1,980($12.62)

    版元:主婦と生活社 著:池澤春菜 A5判並製 160ページ 2026年05月刊 大の台湾好き作家・池澤春菜が台湾の絶品スイーツを求めて一人旅するエッセイ集。読んで、食べて楽しい1冊。台湾スイーツ案内つき。

  • ありふれた家を建てる

    ¥1,980($12.62)

    SOLD OUT

    版元:U-NEXT 著:椹野道流 四六判並製 322ページ 2026年4月刊 「あなた、そろそろ家を建てなさいよ」 十七年前。母の唐突な一言から、小説家である著者の家づくりは始まった。実家で仕事に没頭する娘を案じた、母なりの「公私の別をつけなさい」という警告だった。目指すのは実用的で手のかからない家、ただそれだけ。しかしこの話は、女性のひとり施主も、在宅ワークも、ネット通販も今よりもっと珍しかった頃のこと。自分の中ではごく「ありふれた」生活をつめこんだ、夢のマイハウス計画の行方は……? 懐かしく、ときに甘く、苦く、おおむね可笑しく振り返る、家づくりの日々を綴った傑作エッセイ。

  • 生活という名の愛おしい試練

    ¥1,870($11.92)

    SOLD OUT

    版元:KADOKAWA 著:帆坂悠 四六判並製 176ページ 2026年4月刊 10年選手の安い器と一度も使っていない高い器、どっちが価値が高いのだろう。 子供はワンワン泣いても不自然じゃないのに、大人になるとこっそり静かに泣くべきという風潮があるのはどうして? モノマネを極めたら「狂気」と「愛」は隣あわせの行為ではないかと気づいた AIに健康管理してもらっていると「餌付け」されているのではと思えてくる etc.…… ふと立ち止まって生まれた生活の疑問・考察・変化をユーモラスに描く20編。

  • 昭和のくらしはこんなだった

    ¥2,750($17.52)

    版元:平凡社 著:小泉和子 四六判並製 240ページ 2026年4月刊 昭和も遠くなりにけり。「家でお産をした」「洗い張りをした」「女中部屋があった」など、菊池寛賞受賞の生活史研究の第一人者が実体験と豊富な資料写真とともに著した珠玉の生活誌。

  • さぬきうどんを食べ歩く旅 二泊三日一四杯と二泊三日十七杯

    ¥1,650($10.51)

    発行・著:玉置標本 A5サイズ フルカラー154P(表紙含む) 2026年5月刊 埼玉在住で製麺が好きなライターが、2025年10月と2026年2月に香川県でさぬきうどん食べ歩きの旅をしました。それぞれ二泊三日で14杯と17杯を食べて、各店を個人的な視点からたっぷり記録しています。 『純手打うどん よしや』山下義高さんのインタビュー、うどんの合間の観光も収録。 ●2025年10月14日(火)~16日(木) ①三嶋製麺所 ②手打麺や 大島 ③山越うどん ④清水屋 ⑤讃岐つけ麺 寒川 ⑥うどん職人 さぬき麺之介 ⑦純手打うどん よしや ⑧がもううどん ⑨山内うどん ⑩なかむら ⑪しんぺいうどん ⑫上杉食品 ⑬カマ喜ri ⑭はやし家製麺所 ■2026年2月16日(月)~18日(水) ①岡製麺所 ②いなもくうどん ③瀬戸晴れ ④はなまるうどん ⑤鶴丸 ⑥大島うどん ⑦釡あげうどん ⑧本格手打 あかみち ⑨ジャンボうどん 髙木 ⑩時とまるudon ⑪北古馬場 ごえもん ⑫手打十段 うどんバカ一代 ⑬さか枝うどん 本店 ⑭谷川米穀店 ⑮ヨコクラうどん ⑯手打十段 うどんバカ一代 ⑰本格手打 もり家 高松本店 ●特別インタビュー ◎『純手打うどん よしや』の山下義高さんに聞く、さぬきうどんのあれこれ ●観光の記録 ◎金刀比羅宮を参拝する ◎山地蒲鉾と銭形砂絵と天空の鳥居 ◎映画『UDON』のロケ地と丸亀城 ◎讃岐富士こと飯野山を登頂する

  • 何がダサいを決めるのか

    ¥1,078($6.87)

    版元:ポプラ社 著:平芳裕子 新書判 278ページ 2026年4月刊 ファッションの世界はおしゃれ至上主義。 しかし世間一般は、そうともいえないようです。 ■「似合ってない」と思われたくない…。 ■「マナー」を守らなきゃいけない…。 ■「年相応」な服を選ばなければいけない…。 まるで「ダサい」ことが悪のように扱われる。 そんな空気はいったい、なぜ生まれたのか。 服の歴史や社会背景から「ダサい」を読み解くことで、現代のファッション心理が見えてくる。 私たちが囚われているファッションの常識をアップデートする一冊です。

  • 東京の文学館ぶらり旅

    ¥1,980($12.62)

    版元:エクスナレッジ 著:増山かおり A5判並製 176ページ 2026年4月刊 文学をもっと深く知るための、とっておきの場所へ。 小説・絵本・マンガ・アニメ・歴史など 週末に出かけたい文学ミュージアム全89件を掲載 日本には数え切れないほどのミュージアムが存在します。 その中でも文学をより深く、広く理解することに役立つミュージアムが文学館です。 みなさんは文学館という言葉に、どこか近寄り難いイメージを持っていませんか? ですが、文学館は私たちが考えているよりもずっと身近で、美術館や博物館と同じように、幅広い世代が楽しめるミュージアムです。 本書では、1人の文豪を扱う文学館から、地域に根付いた文学館、マンガやアニメ、美術品を楽しむことができるミュージアムまで、様々なジャンルの施設を写真付きで紹介しています。 CHAPTER1 1人の作家とじっくり向き合う 新宿区立漱石山房記念館/文京区立森鷗外記念館/立教大学 旧江戸川乱歩邸/早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)など CHAPTER2 さまざまな作家と出会う 日本近代文学館/世田谷文学館/角川武蔵野ミュージアム/神奈川県立神奈川近代文学館/我孫子市白樺文学館など CHAPTER3 親しみやすいジャンルから文学を知る 川崎市 藤子・F・不二雄ミュージアム/三鷹の森ジブリ美術館/豊島区立トキワ荘マンガミュージアム/ムーミンバレーパークなど

  • TRANSIT Travel Guide Taiwan

    ¥2,500($15.93)

    SOLD OUT

    版元:講談社 B5判並製 208p 2026年4月刊 2024年、TRANSIT は台湾特集制作のため、台北へ1カ月の編集部引越しを敢行。そこで訪れたスポットに加え、今回は台湾人や台湾通のおすすめも収録しました。現地在住の編集者やライター、写真家ほか、台湾を愛する面々に教えてもらったスポットを網羅し、掲載軒数は500軒超。おさえておきたい主要観光地から、カルチャースポット、ローカル感あふれる食堂・居酒屋まで広く取り上げます。 台北、台南はもちろん、観光地化が大きく進んでいない地方の街や離島も、各地域のキーパーソンに協力を得て積極的にピックアップ。また、日本人として台湾との関係を考える上で知っておきたいスポットも掲載しました。 在庫僅少のTRANSIT台湾特集の内容を再編集した記事に加え、新規コラムも収録しています。 いつだって私たちを惹きつける、そして深掘りしだせばきりがない、台湾の魅力を詰め込んだ一冊です!

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