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野菜のいいぶん 誰も教えてくれない秘密のレシピ130
¥1,848
版元:ダイヤモンド社 著:白崎裕子 A5判並製 208ページ 2026年04月刊 「美味しくない」「使いきれない」そんな悩みを解決するには、野菜のいいぶんを知ることから。予約のとれない料理教室・白崎茶会が、野菜30種類の底力を最大限に引き出す130品を伝授。「こうすればよかったのか!」と驚くシンプルな調理法を通して、知られざる野菜の引き出しをぐんと広げてくれます。
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見る・食べる・楽しむ まいにち薬草
¥1,760
版元:大和書房 著:365日野草生活のん 監修:岩槻秀明 A5判並製 128ページ 2026/06刊 年間100回以上観察会を主宰する野草愛好家・のんさん発の著書。だれでもどこでもすぐできる楽しい野草体験のアイデアが満載!
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日本の野鳥 お絵描き図鑑
¥1,870
版元:PIE INTERNATIONAL 著:秋草愛 A5判並製 136ページ 2026年4月刊 かわいい野鳥の描き方、見つけ方の楽しいヒントがいっぱい ベストセラー技法書『どうぶつのかたち練習帖』の人気著者による待望の新刊です。今回のテーマは日本で見られるかわいい「野鳥」たち。野鳥には描く楽しみはもちろん、見つける楽しみ、喜びがあります。見つけ方のポイントを同時収録した充実のお絵描き図鑑です。
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「食べない事情」を聞いてみた
¥1,100
発行・著:内澤旬子 B6判中とじ 60ページ 2026年5月刊 肉を食べない人は、何を思い、何に迷い、どう暮らしているのか。 屠畜を見つめてきた書き手が、ペスカタリアン※の女性らに話を聞き、食のルールの背景、家族との食卓、原材料表示との格闘、矛盾を抱えながら生きる実感をたどる。 正しさではなく、他者の選択を知るための聞き書きに、食べることの輪郭が揺らぐ。 ※ペスカタリアン……植物性食品、卵、乳製品、魚介類を食べ、肉を食べない食生活を送る人のこと
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パーマカルチャー菜園入門 新装版
¥1,760
版元:家の光協会 監修:設楽清和 160ページ 2026年5月刊 11刷を越えた「パーマカルチャー」の入門書が新装版になって再登場! 自然の恵みを活用した、循環型の暮らしを送るためのデザイン体系「パーマカルチャー」。その思想を取り入れ、農薬や化学肥料に頼らない、安全で豊かでエコロジーな家庭菜園を作るためのアイデア21例を紹介します。
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みどりのみち ひかりのはな
¥3,850
版元:ECRIT 著:勝本みつる A5判型 96ページ(うちカラー88ページ)仮フランス装・表紙活版刷・スリーブ入り 2026年5月刊 導き手となったのは、フランスの児童文学「みどりのゆび」。 美術家、勝本みつるさんは古い図鑑や雑誌の写真、使われなくなった道具などからのブリコラージュで、新たな思いがけない装いをつくり出します。 少しずつ送られてきた言葉もまた胸躍るものばかりでした。 箱庭の小宇宙という言い方があります。 勝本みつるさんさんの造る函の中には、部屋があり、街路があり、更には田園山岳が広がっています。 眼を凝らせば、緑のゆびを持つ小さな子供(チト)が、可愛らしくぽつんとたっているのが分かります。 頁をめくる歓び、見入る感激に浸って頂ければ嬉しいです。
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鳥は飛びながら眠る 超小型センサーで覗く野生動物の私生活
¥1,232
版元:中央公論新社 渡辺祐基 新書判 272ページ 2026年4月刊 サバンナを歩き、極地の海に潜り、大空を飛んで渡る野生動物たち。彼らは、どのように食べ、逃げ、眠り、子を育てるのか? 本書は、生き物に超小型センサーやカメラを装着するバイオロギングという手法で謎に迫る。「ヒヒは多数決で行き先を決める」「アザラシは一晩に四千回も狩りをする」などの発見から、厳しい環境を生き抜く進化のメカニズムが明らかに。そこから見えてくる、ヒトの身体や行動に潜む進化的な意味も探る。
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みちくさ手帳 いつもの道の「あの草なに?」がわかります!
¥2,420
版元: 著:佐々木知幸 四六変型判 280ページ 2026年4月6日発売 道ばたや公園で出会う約370種のみちくさを紹介したハンディ図鑑。季節や形、場所別に比較でき、生育の様子がわかる写真と識別ポイント解説で初心者も安心。コラムも充実し、散歩にも家読みにも楽しめる一冊。
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小さな庭の植物図鑑 Lucy Grayのシックで美しい庭づくり
¥2,200
版元:山と渓谷社 著:杉山洋・杉山真奈美 128ページ B5判並製 2026.03.31発売 全国から植物好きが訪れる人気の園芸店「LucyGray & LucyGray botanisk」がセレクトした、私だけの宝物のような空間をつくる多年草、宿根草、一年草、球根植物 196種。 全国から植物の愛好家が訪れる人気の園芸店「LucyGray & LucyGray botanisk(ルーシーグレイ&ルーシーグレイボタニスク」。 店主独自の視点でセレクトされたシックでおしゃれな植物たちは、ホームセンターなどではあまり出会うことのできない貴重で魅力的なものばかり。 本書は、限られたスペースを特別な空間に変える、小さな庭に似合う植物をご紹介します。 多年草や宿根草をはじめ、一年草、球根植物など196種を厳選。 各植物の開花期や入手時期、植えつけ時期、育て方のコツを解説するとともに、小さな庭づくりの基本情報も収録。 植物を眺めるのが好きな人、自分らしい庭づくりを楽しむ人におすすめの図鑑です。
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鶏まみれ
¥2,420
SOLD OUT
版元:亜紀書房 著:繁延あづさ 四六判並製 440頁 2026年4月3日刊 〈命をめぐり、考え、生きた日々の記録。〉 リストラ失職した夫が「養鶏しようかな」と言う。では最後は肉か? と資格取得のため食鳥処理場に通い始めた。 夥しい数の鶏と働く人々。 私たちの肉はこんなふうに支えられていたのか。 感謝や驚きとともにさまざまな〝なぜ〟も湧きあがる。 ある日、同僚に訊ねようと顔を覗き込んだとき、何かちがう気がした。 この問いは社会に向けるものではないか── 〈『山と獣と肉と皮』『ニワトリと卵と、息子の思春期』に続く最新刊〉
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生きものは遊んで進化する
¥2,475
版元:河出書房新社 著:デイヴィッド・トゥーミー 四六判並製 320ページ 2026年2月刊 飛行機ごっこをするゴリラの親子、 スノーボードをするカラス、 漂うボトルを操るタコ、 ボールを転がすマルハナバチ、 種をまたいで遊ぶイヌとウマ……。 自然界にも「遊び」が満ちている。 生きるのに直接役立ちそうもないのに、いったいなぜ? 私たちの心と進化の秘密に迫る!
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野山花花図譜
¥2,860
版元:淡交社 著:梨木香歩 絵:波多野光 A5判コデックス装 168頁 2026年3月刊 「春は来る、必ず」――どんな世界でも、どんな環境でも、生を全うする野花たち。 可憐なようでいて、気高く、そして逞しく。四季折々、日本の野山に現れる36の花々を綴るエッセイ集。 日本の野山に咲く花々について綴る文章に、花の個性をあらわにするような美しい絵を添えたエッセイ集。植物に造詣の深い著者が、四季折々に現れる野花の生態を紹介。どんな状況にあっても逞しく根を張る植物たちは、「生きる場所を自ら決める」ことの尊さを、人間である私達にも訴えかけます。「ともすれば大人は、子どもにヒマワリのように生きることを目指してもらいたがる。そのほうが仲間も多いし世界はそういう人に有利にできているし、生きていくに選択肢も広がるからだ。別に画一的な世の中をよしとしているわけではなくとも、親心で少しでも楽なほうをと先導してしまう。そういう自分に葛藤を抱くときは、渓流の奥へ足を運び、そこで満足げに咲いているイワタバコを見るのがいいと思う。イワタバコはほんとうの幸せとは何かを教えてくれる。」(本文より)
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山へ行った画家が丸太の弁当をつくって林業の応援活動をはじめた話
¥1,760
版元:あかね書房 著:牧野伊三夫 B6変型判/18×14㎝/209ページ 2025年11月刊 描きたい山がないと感じていた画家の牧野伊三夫さんは、林業がさかんな大分県日田市を訪ねた。そこでの楽しい出会いから、林業の応援団「ヤブクグリ」が誕生。丸太のイカダで川を下り、ゴボウを丸太に見立てた「きこりめし弁当」をヒットさせるなど、ユニークな活動で林業の魅力を発信。今、スギ材を使ったまな板や椅子の制作で注目を集めている。純粋な好奇心が人を動かし、新たな仕事を作り出す好例を記したノンフィクション。
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なんて すてきな いぬ
¥3,300
発行:してきなしごと 詩:ウチダゴウ 画:ちぎらまりこ 140mm×177mm 並製 100P 2025年11月刊 猫から犬の飼い主へ変身した貼り絵作家と、30年以上ずっと犬と暮らしている詩人。犬を愛するふたりの作家が犬に寄せるすべての愛情を惜しみなく注いだ、犬好きによる犬好きのための犬の貼り絵と詩の作品集。2025年11月の企画展「犬展2」に合わせて出版。
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熊 人類との「共存」の歴史
¥2,750
版元:白水社 著:ベアント・ブルンナー 四六判並製 262ページ 2026年2月刊 有史以来、人間は熊と他の動物とは異なる特別な関係を結んできた。原初の人類にとって、熊は「狩る/狩られる」の関係にあり、自然崇拝の象徴でもあった。ところが、時代が下るにつれて家畜を襲う害獣として疎まれるようになっていく。ヨーロッパやアフリカのように絶滅に追いやられた地域もある。 他方、『三びきのくま』、『くまのプーさん』、『ジャングル・ブック』のように、熊ほど人間に愛され、その想像力に訴えかけてきた動物もいない。狩猟家として名を馳せたアメリカ大統領セオドア・ルーズヴェルトの愛称を冠した可愛らしいテディベアに象徴されるように、熊はなぜ人間にとってこれほど矛盾に満ちた存在なのだろうか。 本書では、熊と人が辿ってきた長い歴史を読み解きながら、熊という存在について16の切り口から考察する。幅広い文献を渉猟し、熊にまつわる伝説や言い伝え、さまざまな時代の証言や観察記録、(ときに奇抜な)学説が紹介され、時代ごとに人が熊をどのように見てきたかを概観することができる。 文化史と自然史の交わるところに焦点を当て、今後われわれは熊といかに関係を築いていくべきかを本書は問いかける。
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日日是植物
¥1,870
版元:マガジンハウス 著:いとうせいこう 四六判並製 264ページ 2026年2月刊 金のなる木、オリヅルラン、ニチニチソウ、 シイタケ栽培、パンジー、マイクロ胡蝶蘭……etc. ベランダ園芸歴25年のいとう家では、 昨今の気候変動もあいまって、ベランダ園芸から 室内園芸にシフトしつつある日々。 多少の採光があると気づけば、 玄関にもサッシ窓の内側にも鉢を置き、 リビングに鎮座させている組み立て式ビニールハウスの中では 多肉植物を育て、壁にはエアプランツをぶら下げる。 挙げ句の果てに自分に胡蝶蘭を贈るという前代未聞の行為にまで及んだ。 『ボタニカル・ライフ』から25年。 『自己流園芸ベランダ派』から12年。 ベランダ園芸家改め室内園芸家による 愛溢るるドラマティック植物生活の記録。
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植物哲学 自然と人のよりよい付き合い方
¥2,090
版元:講談社 著:川原伸晃 四六判並製 256ページ 2025年11月刊 「人為なき自然は人を癒さない」「人は植物に対してもっと『不真面目』でいい」――。 地球温暖化、SDGs、樹木伐採にオフィス緑化……自然と人間が対立し、自然をめぐって人々が分断される時代に、私たちは植物とどのような関係を築けるだろう。 園芸業界初の植物ケアサービス「プランツケア」を創始していま大注目の「哲学する園芸家」が、その特異な経験から紡ぎ出す、「自然とよりよく生きる」ための言葉と実践!
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鳥たちの素敵な名前の物語
¥2,750
版元:文一総合出版 著:大橋弘一 A5判 92ページ 2026年2月刊 鳥名の語源を知れば、鳥のこと、鳥と日本人とのつながりがもっとよく見えてくる― スズメの語源は「ちゅんちゅん鳴く鳥」、フクロウは「父を喰らう」不吉な鳥? 59種の鳥の名前の由来を、歴史や文化、古典をひもときながら解説。資料編として江戸時代の図譜など、鳥名の語源を知るのに役立つ文献の解説も収録。随所に入る大橋氏の美しい鳥写真も魅力な、観察・識別だけに止まらない、鳥の深い楽しみ方を紹介する本として、鳥好きだけでなく、歴史好きも含めて多くの人におすすめできる一冊。
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植物園の歩き方 きれい、心地よい、愛おしい さまざまな「うつくしい」を求めて
¥1,980
版元:グラフィック社 著:カシワイ 監修:保谷彰彦 A5判 並製 160ページ 2026年2月刊 植物愛好家や散歩好きに向けて、植物園のより深い楽しみ方や新たな発見ができる視点を紹介する一冊。 温室や建物の美しさ、地域固有の多様な植物、絶滅危惧種の栽培、人と植物のつながりなどをアンソロジー形式で紹介します。
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眠れない日にそっとめくる夜の図鑑
¥2,090
版元:三才ブックス 2,090円(税込) 監修 多田多恵子(植物監修)、小宮輝之(動物監修) A6変型上製本 240ページ 2025年12月19日刊 「小さな図鑑」シリーズ最新刊は、眠れぬ夜に寄り添う癒やしの図鑑。星空やオーロラなどの風景、天の岩戸やヘカテなど世界の神話、銀河鉄道の夜や千夜一夜物語などの物語、世界各地の夜の祭りや風習、夜に咲く花や光る生き物、夜を描いた絵画や音楽、そして詩や和歌に込められた言葉たち……。静寂や幻想、神秘があふれる夜の魅力を、美しい写真とともに紹介します。
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アゲハ蝶の白地図
¥1,540
版元:山と渓谷社 著:五十嵐邁 文庫判 424頁 2025.10刊 吸血ヒルの襲撃、飛行機の墜落、砂漠の熱波、そして原因不明の高熱。 未知のチョウを探し求めてどこまでも… 超破天荒!!な探検記 藤井一至氏(『大地の五億年』著者)イチ推し! 「幻の蝶を追い求めた会社員の命がけのクレイジージャーニー。夢中になるものが見つかれば、人生が楽しくなる。」
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ゴリラの森で考える
¥1,870
版元:毎日新聞出版 著:山際寿一 四六判並製 240頁 2025年12月刊 ヒトの世界を遠く離れて 祖先の叡智を取り戻し、よりよい未来に進むには、人類はどのように生きていけばよいのか。 世界的霊長類学者である山極寿一が語る、希望と実践のメッセージ! 現代でも世界に秩序をもたらすためには、戦争も必要と考える政治家が多く存在する。これは、人間の本性を誤解したせいである。こういった人間界を離れた視点で文明の歴史を振り返ってみれば、多くの間違った考えを見つけることができる。 「はじめに」より
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花々の言葉 世界ではじめての花言葉辞典
¥3,300
版元:国書刊行会 著:シャルロット・ド・ラトゥール夫人 訳:三宅京子 B6変型判 368 頁 2025/10/29刊 清新な物語とともに〈花言葉〉は萌え出した―― 文学・歴史・博物学からひもとく花々のメッセージ。 季節ごとに花言葉とその由来を語る、 19世紀フランスの爆発的ベストセラー本邦初訳。 ◇ ◇ ◇ 1819年12月、パリのオード社より刊行された『花々の言葉』は瞬く間に評判となった。 語り手である「わたし」のエピソードを交えつつ、季節ごとの花言葉とその由来、博物学、神話、文学、植物学の知識が優美な筆致で語られる。巻末に付された「花言葉辞典」により、メッセージや詩句をあらわすための花植物を逆引きできる。15枚の繊細な植物画が、書物を可憐にいろどっている。19世紀フランスにおける花言葉ブームの最大の人気作品として版を重ね、ヨーロッパ諸国やアメリカに広く翻訳出版された。 ベストセラーでありながら、著者であるシャルロット・ド・ラトゥール夫人の正体は長年知られることがなかった。日本語版「訳者解説」では、花言葉流行当時のフランスの歴史文化状況に触れるとともに、『花々の言葉』成立にかかわる忘却されたひとびとの生涯を2世紀越しに露わにする。
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うさぎっしり事典
¥1,980
版元:グラフィック社 絵:森山しなこ 編:グラフィック社編集部 B6判上製 152ページ 2025年9月刊 「うさぎ」にまつわる文化が「ぎっしり」詰まった博物事典。 文字、美術、伝説、言葉のなかのうさぎたちを集めた、うさぎ好きのための本。 森山しなこさんの描き下ろしイラストとともに、うさぎと人が歩んできた文化の道をたどります。
