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  • 【サイン本】自炊の風景

    ¥1,760

    版元:NHK出版 著:山口祐加 四六判並製 208ページ 2026年1月刊 生活も人も料理も毎日少しずつちがう。その日にしかない偶然があるから、自炊は面白い 食、暮らし、旅、家族・友人などさまざまな場面で料理の片鱗に触れて心が動いた瞬間を、ありのままに綴った自炊料理家・山口祐加初のエッセイ集。初めて料理をした7歳の頃から、料理家としての独立を経て、世界の自炊を求めて海外を訪ね歩いた現在までに食べてきた食卓の数々の風景を凝縮し、豊富な写真とともに17のレシピも収載。「自炊」にとことん向き合い、著者と料理との関係性を浮き彫りにする、いま最注目の料理家の日常の記録。

  • 酸いも、甘いも。 あの人がいた食卓 1977 - 2025

    ¥1,980

    SOLD OUT

    版元:オレンジページ 著 : 麻生要一郎 B6判並製 226ページ 2026年1月14日刊 料理家・麻生要一郎初の自伝&食エッセイ 食べることは生きることであり、人との思い出を作ること。食卓を中心に人生を振り返る、料理家・麻生要一郎初の自伝&食エッセイ。家業の継承放棄、両親との死別、高齢姉妹との養子縁組、新たな“家族”と囲む日々の食卓…酸いも甘いも、全ては人生の調味料。

  • ロッコク・キッチン

    ¥2,090

    SOLD OUT

    版元:講談社 著:川内有緒 四六判並製 304ページ 2025年11月刊 2025年度(第35回) Bunkamuraドゥマゴ文学賞受賞作 みんな、なに食べて、どう生きてるんだろ? 福島第一原発事故から14年、国道六号線(ロッコク)を旅して綴った 温かくておいしい記憶 再生と希望に出会うノンフィクションエッセイ 「福島第一原発事故後を描くのにこんな方法があるのかと驚き、 最後まで見届けなければと思った。(中略) 川内さんが聞き取った孤独な語りも、積み重ねてみれば深い場所でみんな手を繋いでいる。 孤独だけど、孤立してはいない。 川内版の新しい「ロッコク地図」を頼りに、私も旅に出てみたい」 選評より ……最相葉月(ノンフィクションライター/選考委員)

  • 時間がない日、気力がない日のおたすけレシピ のせごはんとかけごはん

    ¥1,650

    版元:主夫と生活社 著:長谷川あかり B5変並製 96頁 2025年12月刊 ◆SNSで大人気の料理家・長谷川あかりさん、待望の初ごはん本が誕生!◆ クタクタな日のごはん作りを支えてくれる、 極めてシンプルでいて、心もからだも満足できるレシピで 読者支持率No.1の料理家・長谷川あかりさん。 白いごはんにのせる&かけるだけでOKの ごはんものばかりを集めた待望の本が生まれました! 時間がない日、作る気力がない日でも「これならできそう…」と思える、 少ない手間ながら自己肯定感が上がる長谷川さんのミラクルレシピ。 SNSで話題沸騰のあの料理から、初公開レシピも数多く掲載。 家で作るからこそほっとできて、 作る自分にも食べる自分にもやさしいのせ&かけごはん。 全品くり返し作って定番になること間違いなしの保存版の1冊です。

  • 小さな店をつくりたい 好きな仕事で生きる道

    ¥1,760

    版元:家の光協会 著:井川直子 四六判並製 192ページ 2025.12刊 今の時代になぜ、「小さな店」だったのか。 彼らはなにも、新しい感覚の店をつくりたかったわけじゃない。 「自分にとって大切なこと」を自身に問いかけた結果である。 ―まえがきより抜粋― 店づくりに関わる取材に長く携わり、独自の視点で、「食」にまつわるノンフィクションを書き続けてきた著者が、10坪あまりの小さな飲食店を営む8人(組)を取材。「この店主にぜひ話を聞きたい」という熱い思いで、独立10年以内の8店を厳選しました。店を始めるまでの経緯や、店にかける思い、店づくりや経営の工夫などを掘り下げ、書き下ろした充実の内容。それは、いずれ独立して店を始めたい人だけでなく、仕事や生き方に悩む人、物づくり興味がある人にも響く内容です。

  • そこそこでいいんだよ 「酒のほそ道」の名言

    ¥1,980

    SOLD OUT

    版元:太田出版 著:ラズウェル細木 選・文:スズキナオ/パリッコ B6判並製 260ページ 2025年12月刊 「そりゃあ人生、幸せだ」 累計発行部数800万部、連載30年の長寿グルメ漫画『酒のほそ道』1巻~最新58巻(絶賛発売中)から選び抜いた人生をシアワセにする116の言葉。 「名言」は酒と酒場からの賜物。「酒の穴」のおふたりの解説も素晴らしく「名言」ひと言で三合は飲める!――ラズウェル細木 今週も頑張ったすべての飲兵衛たちへ。 「酒ってのはマイナスなもんをプラスに変える力があるってことだよ」 「酒場には上も下もなくてみんな平等なの」 「今夜こそぜったいフトンで寝るからなーっ!!」 「はずす自由もあればはずさない自由もあるということだ」 「こちとらこの瞬間のために命かけてんだっ」 「飲みたいものを飲み食べたいものを食べるそれが人生だよ」 「今年もいい酒飲めますよーに」

  • 「酔っぱらい」たちの日本近代 酒とアルコールの社会史

    ¥1,034

    SOLD OUT

    版元:KADOKAWA 著:右田裕規 新書判 216ページ 2025年12月10日刊 「絶対に終電で帰る」の起源とは? 「飲酒」と「労働」の20世紀史に迫る 「今日は花金」「一杯くらい飲めないと」「絶対に終電で帰る」 「泥酔しても8時出社」 ―― 【デキる奴ほど酒を飲む】はいつ生まれ、なぜ消えゆくのか? 近世まで、飲酒は非日常を体感する儀礼的な営みであり、祝宴では酔いつぶれることこそが「マナー」だった。工業化の過程で、都市に集まった人びとは翌日の労働のために飲酒を規制しはじめる。好んで夜の街に繰り出しながら、酔いを隠し、記憶喪失を恐れ、「ワリカン」でしめやかに終わる。こうした一見矛盾する飲み方は、どのような過程で都市民たちに内面化されていったのか。近代化の隙間で労働の日々を生きた日本人の秘史を、気鋭の社会学者が炙り出す。

  • カフェゴトーの記録

    ¥2,970

    版元:大和書房 語り:後藤進 編著:瀬谷薫子 四六判並製 256ページ 2025年11月刊 そのケーキは母が作ってくれた茶色いお弁当のような、思いやりと素朴さの伝わる見た目。一度見たら忘れられない顔をしていた。 学生の街・早稲田で34年。 早稲田大学の学生から著名人まで、 幅広い人に愛される ”素朴なケーキ” を出す喫茶店、 「カフェゴトー」の全記録・インタビュー集

  • 東京文学的喫茶

    ¥1,760

    版元:白泉社 著:甲斐みのり A5判並製 128ページ 2025.11.14刊 文豪が愛し通いつめたお店、絵本や小説に登場するおいしそうなメニュー、マンガにゆかりのある土地、有名画家が描いたお菓子屋さんの包み紙など…作品の世界に浸れる東京のスポットを紹介します。 聖地巡礼のように、作家や作品をもっと深く感じられ愛おしくなること間違いなし。 MOE連載時から新たなスポットも追加取材しています。 ぜひこの本を片手にゆっくり訪ね歩いてみてください。

  • 暮らしの図鑑 パン

    ¥2,090

    SOLD OUT

    版元:翔泳社 監修:ひのようこ A5判変形並製 208ページ 2025年11月10日 パンのある日々をより楽しむ方法を パン愛好家ひのようこさんがご紹介! 食パン、あんパン、クロワッサン。カレーパンにメロンパン。サンドイッチにご当地パン!みんな大好き「パン」をテーマとした暮らしの図鑑が登場です。毎日の暮らしの中でなにげなく食べているパンですが、工夫やアイデア次第で、もっと美味しく、楽しく味わうことができます。本書では、そんな日々のパンを楽しみつくす方法を、パン愛好家である、ひのようこさんがご紹介します。 <おいしさをもっと楽しむ工夫>のパートでは、パンの上手な冷蔵方法やおいしい解凍方法、種類ごとの味わいポイント、おしゃれなお皿や雑貨選びなどなど、暮らしの中の楽しいアイデアが満載。また、スペシャルな味わいが楽しめる人気店が大集結するパンフェス情報や攻略法に加え、いつかは行ってみたい!京都や神戸など、パン好き聖地の食べ歩き情報もお届けします。日常をちょっと離れた、ハレの日のパンの楽しみも満載です。 <幸せ感じる日々のパン>では、全国のスーパーやコンビニで買えるなじみ深い袋パンをご紹介。なんでもない日々に手に取るパンも、知識を深めることで、もっと好きになれますよ。さらにコラムパートでは地元で愛されるご当地パンをご紹介。かわいいパッケージにも注目です。さらに<基礎知識>では、いまさら聞けないパンの素材や製法、種類についてもしっかりフォロー。 イラストを手掛けるのは、クレパスを使った食べ物のイラストで人気のmomoさん(Instagram @momonoearkielama)。目で見て楽しい、食べて美味しいパンの世界を、グラフィカルな紙面でお届けします。

  • まぁまぁマガジン 26 按田優子という宇宙

    ¥2,200

    版元:mm books 編集長・発行人:服部みれい 210mm×148mm 全308ページ(8ページカラー) 別冊付録 16ページ(オールカラー) 2025年10月刊 お待ちかね、最新号の特集は、ズバリ「按田優子という宇宙」。 料理家で、東京・代々木上原で大人気の水餃子のお店 (ミシュランガイド・ビブグルマン8年連続掲載店)「按田餃子」の店主、 按田優子さんにスポットをあて、 1冊丸ごと特集を組みました。 按田さんの書き下ろしエッセイ、 按田さんが描いた漫画、 按田さんの幼少期の写真や作文、 按田さんの好きな詩と歌詞、 そしてなんと、按田さんの卒論! さらに今号のために、按田さんの手づくりのzineが別冊でつきます! さらにさらに 各界からの寄稿や対談、鼎談、座談会、インタビューなど…… 「按田優子という宇宙」が ぎゅうぎゅうに本誌の中に詰まっています。 さぁ 「按田優子という宇宙」へ! 緊急特集で、大人気kaiさんの 「ハレ」と「ケ」10年周期説のおはなしも掲載されています。

  • うどん巡礼18カ月 20年ぶりの香川暮らしでうどんを食べながら考えたこと

    ¥1,430

    SOLD OUT

    版元:風鈴書房 著:ナベシマタスク B6版ペーパーバック 260ページ 2025年8月刊 2023年末からはじめた、20年ぶりの香川暮らし。 それから1年半、88軒のうどんを食べながら考えたことを綴りました。 ①88軒のうどん屋を巡りながら考えた33編のうどんエッセイを収めた第一部 「うどん巡礼18カ月」 ②県外人による描写を通して讃岐うどんの特異性を垣間見る第二部 「県外人が食べた讃岐うどん」 ③讃岐うどん巡りブームを巻き起こした怪著『恐るべきさぬきうどん』を昭和軽薄体という視点から読み解く第三部 「昭和軽薄体という視点から見る『恐るべきさぬきうどん』」

  • 書かずにいられない味がある 100年前の韓食文学

    ¥2,200

    版元:CUON 編:イ・サン 四六判並製 244ページ 2025年10月刊 〈食〉は暮らしと文化の生命線 プルコギや冷麺がソウルで日常的に食べられるようになったのは、 今からたった約百年前のこと。 地方や海外の味が流入し、外食店が増え、 朝鮮半島の食文化が大きく変貌していった時代でもある。 当時の人々のいのちをつなぎ、生活を彩った〈食〉の数々が、 作家や記者らの筆によって臨場感をもって描かれる――。 どこから読んでも味のある、小説、エッセイ、ルポルタージュ40選。

  • ヒゲのガハクごはん帖

    ¥2,310

    版元:集英社 文:梅村由美 画:山口晃 A5判並製 208ページ 2025年10月刊 画家・山口晃の日常を妻が綴り、それに夫が絵で応える。 山口晃夫妻、初の合作による「食の絵日記」エッセイを書籍化! 人気画家・山口晃のエッセイ漫画『すゞしろ日記』に登場する、「カミさん」こと妻の梅村由美。丸顔で肝が据わっていて、「むはは」と笑い食欲旺盛。夫目線から理不尽の権化のごとく(?)描かれてきた彼女が、ついに筆を執った――! 自宅で、行きつけの店で、旅先で、場所を選ばず発揮される「ガハク」こと山口晃の「食」に対するこだわり。そんな夫との日々を妻目線から綴る文章に、たっぷりの挿画でガハクが応酬する、ウェブメディア「MON ONCLE」の人気連載『ヒゲのガハクごはん帖』を、このたび単行本化。二人の食体験を文と絵の両方から絵巻物のように楽しめる、新感覚のエッセイ本となっています。 収録した17のエピソードは、結婚生活初期の衝撃の料理や現在に至る定番メニュー、チョコやケーキといったおやつ事情、出張制作時のお弁当日記、さらにはヴェネチア、バレンシア、ニューヨークといった海外での体験など、場所もテーマも多種多様。 連載時より大幅な加筆を経て、実に7割超のページが挿画入りという豪華な1冊です。さらに、出張制作時に仕上げた作品1点をカラーで収録。

  • 結果、からだにいい

    ¥2,090

    版元:暮しの手帖社 著:有元葉子 B5判・並製・144ページ 2025年10月刊  からだにいいものを食べたい、というのは、たぶん頭の声。  おいしいものを食べたい、というのは、たぶん心とからだの声。 この本の出だしは、こんなふうに始まります。 雑誌や本、ウェブなどの各メディア、料理教室などあらゆる方面で、トップランナーとして活躍し続けている料理研究家の有元葉子さん。その人気の理由は、提案する料理のおいしさはもちろん、明るく健やかなお人柄やすてきな暮らし方にもあります。どうしていつもいきいきとエネルギッシュに活躍できるのか。有元さんの毎日の食事のなかから、その秘訣をご紹介いただきました。 玄米ご飯、もち麦入りの白米ご飯、豆、乾物、肉、魚、地中海式食事法にかなったイタリアン……。この本では、有元先生の好きな料理、日常のリアルな食事が紹介されています。それは、「健康にいいから」というものではなく、からだが求めているものを正しく感じて、「おいしいものを食べたい」という声にこたえる料理。それが“結果、からだにいい”食事なのです。ぜひ、みなさんそれぞれの“からだにいい”食事をみつけるヒントにしてください。

  • となりのオハコ

    ¥2,200

    SOLD OUT

    版元:扶桑社 著:高山なおみ B6判並製 256P 2025年9月刊 高山なおみさんが、気になる十二人のあの人の、これぞという得意料理「オハコ料理」を教わる旅に出かけました。 あの人を訪ねる道中、料理の手順、味わいを、高山さん独自の視点のエッセイと写真でお伝えします。もちろん、高山さんが整理したレシピもたっぷり掲載。高山さんがつくって食べた感想とアレンジのアイデアも。 これは、神戸から奈良、東京、神奈川、そして沖縄へと、高山さんの二年に渡るオハコの旅の記録、「生きてるレシピの本」です。 最後は「となりのオハコ」は高山さんの最近のオハコ料理をご紹介。遠くて身近な、小さいけれどピカリと輝く発見がある、宝物のような旅をご一緒しませんか?

  • ぼくのスパイス宇宙

    ¥1,980

    版元:晶文社 著:矢萩多聞 四六判並製 320頁 2025年10月刊 料理のまんなかには「寛容」がある―― 自然が与えてくれる風味と香りをとことん楽しむ、手のひらから宇宙へ広がるスパイス・エッセイ。クミンシード香るマンゴーでかきこむ飯の味、コリアンダーリーフの知られざる効用、納豆に入れるとおいしいスパイス、京都の自庭で育てるカレーリーフ……長くインドと日本を行き来する生活をしてきた装丁家が綴る、辛くも酸っぱい、ときには甘いスパイスの世界。

  • うどん以上のことはできません

    ¥1,760

    版元:イマジカインフォス 著:三好修 四六判並製 208P 2025年7月刊 香川県坂出市で三代続く「日の出製麺所」。製麺を本業としているためうどんを提供するのは、平日の11時半から12時半のわずか1時間ですが、その時間をねらって、全国から熱烈なファンがかけつけ大行列ができます。三代目の当主・三好修氏が目指しているのは、「何もつけなくてもおいしい麺」。天候や湿度に合わせて小麦粉をブレンドし、その日その時に一番いい状態の麺を打つ。店で提供するのは「あつい」「冷たい」「ぬるい」「釜玉」の4種類のみですが、そのシンプルな一杯に、遠方から足を運ぶ人が後を絶ちません。「自分は、うどん以上のことはできません」と語る三好氏。飾らず、迷わず、まっすぐに麺と向き合う。うどん好きがうなるひと玉はどうやって生まれるのか。知られざる製麺所の舞台裏を記録したドキュメンタリー・ノンフィクション。

  • 世界自炊紀行

    ¥2,750

    SOLD OUT

    版元:晶文社 著:山口祐加 四六判並製 568頁 2025年8月刊 【世界には、今晩の献立を考えない人たちがいる】 自炊料理家の著者の元に寄せられる「献立作りが苦痛」「いつも同じ料理ばかりでマンネリに」「スーパーで途方にくれる」 という自炊に悩める人々の声。これって日本だけ?「世界の自炊」はどうなっているんだろう?と思った著者は飛行機に飛び乗っていた――。 2024年の間に全世界12か国、38家庭を取材。それぞれ各国から2家庭を厳選し、合計24組の自炊事情を12種の自炊レシピと共に紹介する。同時代を生きる人々、それぞれの「自炊する意味」とは。

  • 愛でたい。贈りたい。恋するクッキー缶図鑑

    ¥2,200

    版元:パイインターナショナル 著:坂井勇太朗 A5判並製 192ページ 2025年7月刊 眺めて楽しい、食べて幸せ、120点以上のときめきの宝箱 デパートやホテルで手に入る有名ブランドの缶から、個人店ならではのこだわりが詰まった逸品まで。缶のコレクションやギフト、自分へのごほうびなど、さまざまな楽しみ方ができる“クッキー缶”の魅力を、まるごと一冊に詰め込みました。知られざるクッキーの種類や、「となりの開花堂」「カフェ・タナカ」に迫るコラムも収録。クッキーの形・味わいから、缶のデザインまで、多彩な魅力を余すことなく紹介します。 【掲載店】AMAZON CACAO / BAKESHOP LOTERIE / BONBONS DE K / CAFÉ TANAKA / torantoroa33 / W.Boléro / おかしやうっちー / おやつや みみ / 菓子工房ルスルス / コバトパン工場 / 資生堂パーラー / シヅカ洋菓子店 自然菓子研究所 / 週末シトロン / 太陽ノ塔洋菓子店 / ハラペコラボ / ひつじ組 ほか

  • ラーメンと瞑想

    ¥1,980

    版元:集英社 著:宇野常寛 四六判 216ページ 2025年7月25日刊 「都市にはラーメンを食べて死ぬ自由があり、瞑想するための場所がある。」 ラーメンとは獣の世界との接続である。 そこには欲望を直接的に満たすために存在する事物との具体的なコミュニケーションだけが存在する。 瞑想とは神の世界との接続である。 それは精神を研ぎ澄まし、抽象的なレベルで認識をアップデートする神聖な時間となる。 そしてこの二つの世界を往復することで、僕たちは人間を超える……。 ラーメン富士丸、しんぱち食堂、PARIYA AOYAMA、武蔵野アブラ學会、大船軒、CHATTY CHATTY、はま寿司、ひまわり、とん太、松石、野方ホープ――作者の愛する飲食店での食と思索の日々を描いた12の記録。笑えて、考えさせられて、そしてお腹が空く。小説のような、エッセイのような、そして批評のような一冊。

  • 現代”間食”考 狭間からみる人類の食

    ¥3,300

    版元:平凡社 編:野林厚志 企画:公益財団法人味の素食の文化センター 四六判並製 288ページ 2025/01刊 民俗学、文化人類学、心理学などの分野から、間食の歴史や役割を多角的に考察。「間食」を通じて「食事」の本質に迫った2023年度〈食の文化フォーラム〉の記録。 「間食」とは何か?霊長類における間食行動の観察から、アフリカ狩猟採集民やモンゴル遊牧民の食生活、さらには現代社会における多様な間食のあり方まで。民俗学、文化人類学、心理学などの多角的視点から、間食の起源と歴史、現代社会における意味を考察する。さらに、多様な文化圏における間食のあり方を紹介。いつ、どこで、誰と、何を、どのように食べるのか?間食という日常的な行為から、食文化の多様性と普遍性、そして人間の食の本質に迫る。

  • 音を立ててゆで卵を割れなかった

    ¥1,870

    版元:アノニマ・スタジオ 著:生湯葉シホ 四六版並製 162ページ 2025/5/27刊 気弱で、繊細で、もがいていた。 「食べられなかったもの」で振り返るエッセイ集 様々なウェブ媒体を中心にライティング、取材で実績のある⽣湯葉シホさん。幼少期から20代までにかけて不安でたまらなかった自己の内面を「⾷べられなかったもの」の記憶とともにふり返る、初の単著となるエッセイ集。繊細な心の機微を捉え、共感を呼ぶ30篇です。

  • 復活 超麺通団 恐るべきさぬきうどんの世界

    ¥1,650

    版元:西日本出版社 著:田尾和俊(麺通団 団長)四六判並製 260ページ 2025年7月刊 累計15万部突破の『超麺通団』シリーズ、15年ぶりの最新刊! 香川へさぬきうどんめぐりに行くお客様は、今も減っていないのです。 香川に来たら「せっかくだからうどんを食べて帰ろうか」から「うどんを食べに香川に行こう」というレジャーを作り、ブームを牽引した麺通団。その麺通団が長い眠りから覚めて、本書を書き下ろしました。 うどんブーム前史から、突然ブームの主役となった製麺所型さぬきうどん店「レジェンド6」の全て、そして今も続くさぬきうどんブームの深層までを笑い満載で書きつくした、うどんスペクタクル。 最終章には、さぬきうどんブームの火付け役となった1993年刊『恐るべきさぬきうどん』から「レジェンド6」であるうどん店・山越、がもう、谷川米穀店、田村、なかむら、山内の初出の探訪記を再掲。 【巻末付録】 本書に登場した現存するうどん屋のリスト&マップ ーーーーー 田尾和俊 麺通団団長。FM香川『麺通団のうどラヂ』メインパーソナリティ。TJKAGAWA編集長として「恐るべきさぬきうどん」を執筆、発行。退職後「超麺通団」執筆。ここからうどんブームが生まれ日本中からさぬきうどんを求めて香川に人が押し寄せた。さぬきうどんの歴史などを研究中。

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