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  • ルヌガンガ帆布トート大 紺

    ¥9,800

    SOLD OUT

    caren quoyleさんに製作いただいたトートバック大です。 前作より生地が変わりました。 紺地・パラフィン加工の帆布を使用しています。 パラフィン(ロウ引き)加工が施されているため薄手ながらしっかりとした手触り。 撥水性もあります。 少し横長の、雑誌も余裕で入る大きさです。 内側に、スマートフォンが入るポケットございます。 ロゴは、刺繍ワッペンです。 (ロゴワッペンも前シリーズより一回り大きくなり、色も白からグレーにリニューアル) 本を買いに行く時はもちろん、普段のお出掛けや、通勤・通学にもお使いいただければ嬉しいです。

  • ルヌガンガ帆布トート 小 紺

    ¥8,000

    caren quoyleさんに製作いただいたトートバック小です。 中に小さなポケットついてます。 紺地・パラフィン加工の帆布を使用しています。 パラフィン(ロウ引き)加工が施されているため、薄手ながらしっかりとした手触り。 撥水性もあります。 横入れで単行本や長財布が入る長さです。 ロゴは、刺繍ワッペンです。 本を買いに行く時はもちろん、普段のお出掛けや、通勤・通学にもお使いいただければ嬉しいです。

  • のぼれ!おむすび 初心者が電車とバスで讃岐七富士 

    ¥1,100

    著者:ナベシマタスク ページ数:86 判型:A5 価格:税込 1,100 円(本体 1,000 円+税) 【内容】 本書は、登山初心者の筆者が、讃岐七富士を巡った紀行文です。 移動にあたっては公共交通機関(鉄道とバス)のみを利用して、 自家用車を使わず山にアプローチしました。 平野に円錐形の山がぽこぽこと立っているのが香川の風景の特徴のひとつです。 それらの山は、正面から見た形が似ていることから「おむすび山」とも呼ばれています。 おむすび山のいくつかは、讃岐富士(飯野山)のように、◯◯富士という愛称がついていて、 中でも代表的な7つは「讃岐七富士」と総称されています。 鉄道に乗り、バスに乗り、自転車に乗り、歩き、うどんを食べ、ひとつひとつ山を登る。 人の多い山、誰もいない山、登山らしい登山が楽しめる山、 よく整備された山など、標高は低いながらも山は多種多様です。 登山初心者がいかに山に対峙したか、移動の制約をいかにして乗り越えたかが見どころです。 カラー写真 72 枚あり。

  • ひまわりの迷宮 中原淳一評伝

    ¥3,080

    SOLD OUT

    版元:実業之日本社 著:砂古口早苗 四六判 344ページ 2026年2月刊 美の先駆者の素顔に迫る決定的評伝! 家族へのインタビュー、新発掘資料を多数掲載 戦後日本の女性ファッション、文化の礎を築いた中原淳一(1913-1983)の仕事と、謎多き生涯を、朝ドラ「ブギウギ」原案著者が解き明かす。 1932(昭和7)年、19歳で雑誌「少女の友」(実業之日本社刊)に登場、表紙画などで少女たちから絶大な人気を誇った中原淳一。戦後は自ら雑誌を創刊、ファッション、インテリアなど多彩な分野で時代をリードするも四十代半ばで病に倒れる。私生活では、宝塚トップスター・葦原邦子と家庭を築くと同時に、シャンソン歌手の高英男とも終生深い親交があった。謎多き三人の絆を解き明かし、今なお輝きを放つその生涯をたどる。 【著者あとがきより抜粋】 「思えば、私たちの生きる世界は、第二次世界大戦が終わってからも平和ではなかった。いつの時代も、どこかで戦闘があった。そんな時代に抗う方法は、社会の在り方を否定し、ノーと言うことだが、もう一つある。自分が愛すべきこと、好きなこと、守るべきことを人々に伝えること、それをやり通すことだ。中原淳一が今も古びないのは、この方法をとり続けたからだと私は思う」

  • えーんえーんのうみ

    ¥1,650

    著 近藤瞳(香川県在住) 子どもの気持ちにも、親の気持ちにも寄り添う絵本を。 『えーんえーんのうみ』(日本標準) 『おふとんからでたくない!』(ほんのハッピーセット えほん) 『まって!まって!』(ポプラ社) ・・・・・・・・・・・・ SBN(JAN) 9784820807698 出版社(メーカー名) 日本標準 本体価格(税抜) ¥1,500 発行日 2026/1/15 頁数 32 判型 A4変判

  • IKUNAS vol.21 さぬきのおとりよせ

    ¥1,650

    版元:tao. B5並製 104P 2026年1月刊 vol.21となる最新号の特集テーマは「さぬきのおとりよせ」。 香川のおいしい食材や、その生産に携わる方々の取り組みをご紹介しています。 海・里・山から、「おいしい」物語を届けます 食卓と生産地がぎゅっと近い、 日本一小さな香川県。 想いを込めて育てられた 自慢の食材にあふれています。 ストーリーとともに、 鮮度そのままにお届けします。

  • てくてく瀬戸日記 1巻〜4巻

    ¥500

    自費出版 著・だてまい A5サイズ・表紙カラー/本文モノクロ 20018年5月より宮城県の仙台市から香川県の高松市に移住 宮城県民から見た香川県の暮らしを楽しい4コマ漫画で紹介しています

  • うどん巡礼18カ月 20年ぶりの香川暮らしでうどんを食べながら考えたこと

    ¥1,430

    版元:風鈴書房 著:ナベシマタスク B6版ペーパーバック 260ページ 2025年8月刊 2023年末からはじめた、20年ぶりの香川暮らし。 それから1年半、88軒のうどんを食べながら考えたことを綴りました。 ①88軒のうどん屋を巡りながら考えた33編のうどんエッセイを収めた第一部 「うどん巡礼18カ月」 ②県外人による描写を通して讃岐うどんの特異性を垣間見る第二部 「県外人が食べた讃岐うどん」 ③讃岐うどん巡りブームを巻き起こした怪著『恐るべきさぬきうどん』を昭和軽薄体という視点から読み解く第三部 「昭和軽薄体という視点から見る『恐るべきさぬきうどん』」

  • 船の体育館

    ¥1,100

    発行者: UDON PRESS 著者:河西範幸 A5並製 カラー 2019年10月刊 1964年、丹下健三が設計した旧香川県立体育館、通称・船の体育館。体育館としては2014年に幕を落とし、現在は入ることができません。その貴重な内部や工事写真などを収めた、記録としても貴重な写真集です。 こうして見ると、「迫力ある全体」と「繊細な細部」のバランスの見事さに気づかされます。

  • よみがえる美しい島 産廃不法投棄とたたかった豊島の五〇年

    ¥2,860

    SOLD OUT

    版元:日本評論社 著:大川真郎 四六判上製 352ページ 2025年5月刊 わが国最大の産廃不法投棄に見舞われた瀬戸内海の豊島。自然豊かなふるさとを取り戻すために立ち上がった住民たちの勇姿を描く。

  • 高松ZINE わたしの愛する街、高松をご案内。

    ¥1,000

    著:ツジアスカ 210mm × 148mm 36ページ 2025年8月刊 お店の方々に取材し、わたしのエッセイと掛け合わせてZINEにさせていただきました。 わたしのだいすきなここ、香川県高松市のお気に入りをぎゅーっと!詰め込んだ高松ZINE。ついに完成しました。 取材協力いただいたお店は13件! お店の方々に取材し、わたしのエッセイと掛け合わせてZINEにさせていただきました。 他にもわたしの高松への想いや、SNAP特集。高松マップに喫煙所マップまで!?なわたしのお気に入りが詰まったZINEです。

  • いとなみ vol.1

    ¥1,300

    版元:しょうどしま民俗座談会 166mm × 210mm 28ページ 2025年8月刊 少し前まであたりまえにあったけれど、 今は見ることができない島の暮らしの風景。 かつての暮らしをよく知る人たちから話を聞きました。 明治にできた石工の集落。 暮らしとともにあった炭鉱の思い出。 瀬戸内の風景を撮り続けた写真家。 小豆島で暮らし、島の民俗に関心がある7人がゆるりと集まり、それぞれが聞いた昔話などを持ち寄る座談会からはじまったグループ「しょうどしま民俗座談会」が、島の少し前まで当たり前にあった暮らしを記録する一冊です。

  • 解剖、幽霊、密室 

    ¥924

    版元:KADOKAWA 著:サイトウマド B6判並製 274頁 2025/04/11刊 ミステリー、サスペンス、空想科学。 才気溢れる新鋭が贈る極上のエンタメ作品集。 ◎収録作 『複層住戸』 「#我が家の怪現象 今朝はいつのまにかコーヒーがいれられていた」メゾネットの部屋で次々に起こる不可解な現象。これは怪奇か、事件か……。幾重にも張り巡らされた伏線、予想は決して追いつかない。 『怪獣を解剖する』 年々増加する巨大怪獣の死体漂着。その背景で、世界に何が起きているのか……。解剖し、標本を採取し、生態や死因を究明する。人智を超えた恐怖にこそ“知性”で抗う怪獣学者に、あなたの知的好奇心も刺激される。 『天井裏に誰かがいる』 天井裏から侵入する“誰か”の存在を訴えていた老女が、忽然と姿を消した。失踪後もSNSは更新され続けるが、発信元は存在しない。“幽霊”と呼ばれるアカウントを追う警察官は、「あちら側」へと迷い込む……。

  • 怪獣を解剖する 下

    ¥924

    版元:KADOKAWA 著:サイトウマド B6判並製 240頁 2025年4月刊 “トウキョウ”と呼ばれる超巨大怪獣の死骸の、解剖調査現場で働いている怪獣学者の本多昭(ほんだあきら)。 香山県本土から大豆島(おおどしま)へのフェリーを乗り逃してしまい、 困っていたところ魚行商人の雨宮(あめみや)に話しかけられ、雨宮の小型船で帰ることに。 「怪獣って鳴きよん?」 怪獣の音が聴こえるという雨宮に、興味を持ち……!? 未知を既知に変え、昭の目指す未来とは?超厚【240p】で描かれる、空想研究エンターテインメント!

  • 怪獣を解剖する 上

    ¥924

    出版社:KADOKAWA 著:サイトウマド B6並製 232ページ 2025/04/11刊 怪獣学者の本多昭(ほんだあきら)は、“トウキョウ”と呼ばれる超巨大怪獣の死骸の、 解剖調査現場に呼ばれる――。 全長およそ60メートル、推定体重1.5万トンの巨大な検体。 そんなトウキョウの調査資料に目を通しながら、昭は「活動停止しているが… 本当に『死んでいる』のだろうか…」と疑念を抱く……。 超厚【232p】で描かれる、空想研究エンターテインメント! サイトウ マド 東京生まれ。香川県在住。 2018年頃から漫画を描き、ネット上で公開し始める。2022年「うくひと」でモーニング月例賞11月期奨励賞受賞。 2024年3月〜2025年2月まで月刊コミックビームで「怪獣を解剖する」連載。

  • こんまい高松マップ 中心部

    ¥1,000

    制作:こんまい高松マップ制作室 2025/4発行 高松の中心部(高松港から栗林公園まで)を五感で感じるためのマップです。 ご自身の足で高松を歩いていただき、感じたことを書き(描き)込んで、あなただけの記憶の地図に育ててください。 街の物語すべてを共有できないことの悔しさは、共有できないからこそのチャンスと捉えてこのマップを制作します。五感で感じたことは、過去現在未来の時間軸だけでなく、場を超えて他の街と人をもつなぐかもしれません。一人ひとりが歩き、記した軌跡が、唯一無二の記憶となり、時を超え、土地をまたぎ、誰かのもとへ小さくワープすることを願って。 マップ仕様 ・サイズ 縦16cm×横8cm ・蛇腹折表6P、裏4P ・リソグラフ印刷 表3色 裏2色 ・表紙裏表紙ボール紙

  • 可能性の育み 芸術士 アーティストと子どもたち15年の歩み

    ¥2,750

    版元:ミネルヴァ書房 著:特定非営利活動法人アーキペラゴ B5変形並製 208ページ 2025年5月刊 香川県高松市の「芸術士派遣事業」。芸術士と子どもたちの15年の歩みを、豊富な写真とともにご紹介します。 北イタリアの小都市レッジョ・エミリアで培われた幼児保育法「レッジョ・アプローチ」に触発されて、2009年から香川県高松市で始まった「芸術士派遣事業」。子どもたちの持つ潜在的な能力と可能性を信じ、絵画・造形・染織・彫刻・劇・音楽など様々な専門性を持つアーティストを保育現場に派遣しています。芸術士と子どもたちの15年の歩み、そのたくさんの奇跡の時間を、豊富な写真とともにご紹介します。 ◎ 「アート県」香川での魅力たっぷりの取り組みとドキュメンテーションの実例をオールカラーで紹介。 ◎ 事業の立ち上げから現在まで、15年の歩みを一冊にまとめる。 ◎ 保育現場の先生、子どもや教育部門の行政関係者、アーティスト、アートを学ぶ人などのヒントに。

  • せとうちスタイル Vol.17 アートのとなり

    ¥1,500

    出版社:瀬戸内人 編集長:山本政子 160ページ 寸法:25.7 × 18.2 × 0.8cm 発売日:2025年4月刊 瀬戸内の生き方、暮らし方をご紹介する ライフスタイルブック『せとうちスタイル』。 せとうちに暮らす人々の日々の物語をはじめ、 美しい海や島に育まれたモノたちのストーリーもお届けします。 17号の特集は「アートのとなり」。 小豆島で探した、アートのとなり。 どのアートのそばにも、 瀬戸内の風景と人々の暮らしがありました。 海が見えて、オリーブが風に揺れて。 そうめん工場がアトリエになっていたり、 通りを歩くと、お醤油の香りがしたり。 迷路のような路地がある町では、 昔ながらの食堂や和菓子屋さんが美術館のご近所さん。 どれもその場所でなければ生まれなかった、アートのある風景です。 瀬戸内に暮らす人たちにお弁当をつくってもらう「お弁当つくってください」。島に暮らす人に聞いた「おいしいを探すマップ」「役に立たないけど、なぜか歩きたくなる島マップ〜小豆島・沖之島編〜」など、小豆島の魅力いっぱいの一冊です。

  • こえび隊、跳ねる! 瀬戸内国際芸術祭外伝

    ¥2,750

    版元:現代企画室 編著:こえび隊 監修:北川フラム A5並製・246頁 2025年3月刊 瀬戸内国際芸術祭を支える人びとが紡ぐ、奇跡のような物語。 本書は、瀬戸内国際芸術祭の年表で語られるいわゆる「正史」の隙間に無数にあった人の出会いや驚き、エピソードなど、これまで大きな声では語られてこなかった多くのサポーター、アーティスト、地域の方々、訪れた人たちの体験の拾遺集、瀬戸内国際芸術祭の外伝です。 作品制作の手伝いや空き家の清掃はもちろん、3年に1度の会期100日だけでなく、それ以外の1000日間、島の草刈りや運動会に参加し、大島の人々に寄り添い、豊島では島のお誕生会を行い、お弁当のデリバリーをするという、アーティストだけではやりきれない部分を担ってきた、こえび隊の17年の道のり。 いよいよ4月18日から第6回展が開催される瀬戸内国際芸術祭。この芸術祭が成立していく過程や、島々での奮闘記、アーティストやサポーターのエピソードなどから、瀬戸芸の成り立ちがよくわかる、芸術祭をより深く楽しむための一冊です。

  • 物物

    ¥3,080

    発行:BOOK PEAK(株式会社菊地敦己事務所) 収集:猪熊弦一郎 撮影:ホンマタカシ スタイリング:岡尾美代子 エッセイ:堀江敏幸 編集・デザイン:菊地敦己 監修:丸亀市猪熊弦一郎現代美術館・公益財団法人ミモカ美術振興財団 A5判 / 全224P / フルカラー / ハードカバー 2025年1月15日(第4刷) 知られるとおり、自分の嗜好に触れるものをいつも身近に置いて、暮らしや仕事の糧としてい ました。高価なアンティークも生活雑貨も、道で拾った小さな欠片でさえも、猪熊にとっては 区別なくその一つ一つが「良き友」であり「恋人」であったのです。現在、これらの膨大な数 の収集品は丸亀市猪熊弦一郎現代美術館に収蔵されています。 今回、新たにこれらのコレクションのなかから、スタイリスト・岡尾美代子が 100 点余りを丁 寧に選び抜き、写真家・ホンマタカシが一つ一つ撮影しました。見開きに、写真一点と撮影時 に交わされたホンマと岡尾の会話を収録しています。また、巻末には小説家・堀江敏幸のエッ セイを収録し、デザインと編集はアートディレクター・菊地敦己が担当しました。本書『物物』は、 それぞれの視点によって瑞々しい魅力を発見された「もの」たちを、じっくりと味わえる一冊 となっています。

  • うどん県の歩き方 これから香川県を訪れる人に 読んでほしい10の物語

    ¥880

    SOLD OUT

    編著:桑島明大  ペーパーバック 108頁 2024/7/22刊 いつしか讃岐うどんばかりが注目されるようになってしまった香川県。『うどん県。それだけじゃない、香川県』のスローガンのとおり、香川県にはまだまだ魅力的なものがたくさんある!香川県出身の著者が、同じく香川出身の仲間とともに作りあげた、「読む」ガイドブック。 これから香川への旅行を考えている人にぜひ読んでほしい、「うどん県民」ならではのエピソードを詰め込みました。超王道の観光スポットから、グルメ、お土産、さらには地元の人にもあまり知られていない、ニッチな歴史探訪も。県外の人はもちろんのこと、地元の人にも楽しんでいただける、新しい「旅のしおり」ができました。

  • ILOVE KAGAWAフレークシール

    ¥450

    なおちぃ(naoco.) 香川在住のイラストレーターが、香川県のいいところ、おいしいものを伝えたいという思いで生み出したキャラクターたちのフレークシール です。 香川ご当地もの:かがわのゆかいななかまたち10種類×2枚 合計20枚

  • 私はヤギになりたい ヤギ飼い十二カ月

    ¥1,980

    けれどもやっぱり、愚かと言われようか、ヤギが本当のところはどうしたいのかが気になってしまう。除草というこちらの都合で飼ったのに、自分ができる限りは彼らが欲するように、心地よく生きてほしいと思ってしまう。 ー『私はヤギになりたい ヤギ飼い十二カ月』(内澤旬子) 著・文・その他 内澤旬子 出版社(メーカー名) 山と渓谷社 本体価格(税抜) ¥1,800 発行日 2024/08/19

  • せとうちスタイル Vol.16 しまなみ海道で暮らす

    ¥1,500

    出版社:瀬戸内人 編集長:山本政子 発売日:2024/4/26 本の長さ:160ページ 寸法:25.7 × 18.2 × 0.8cm 瀬戸内の生き方、暮らし方をご紹介する ライフスタイルブック『せとうちスタイル』。 せとうちに暮らす人々の日々の物語をはじめ、 美しい海や島に育まれたモノたちのストーリーもお届けします。 16号の特集は「しまなみ海道で暮らす」。 広島県尾道市と愛媛県今治市を、 6つの島と7つの橋で結ぶ、しまなみ海道。 国内はもちろん、海外からも旅する人たちが訪れます。 瀬戸内海と橋たちがつくりだすダイナミックな風景と、 それぞれの島に暮らす人たちの何気ない日常の風景を、 写真と記事でご紹介します。 そのほか、瀬戸内に暮らす人たちにお弁当をつくってもらう「お弁当つくってください」。「役に立たないけど、なぜか歩きたくなる島マップ〜佐柳島編〜」、瀬戸内に暮らす5人の写真家が撮影したそれぞれの瀬戸内を40ページで紹介。

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